芦別物語

西芦別小:相撲巡業1955年7月

■三井芦別相撲巡業 1955年(S30)7月4日頃  by kimura

広いグランドらしき広場の隅に土俵があり観客は道路まであふれて観戦していました、 観戦に飽きてくるとマッちゃんは大きな木の下で遊びました、 大きな木の道沿いには炭住が並んでいた記憶があります。 マッちゃん(当時の呼名)氏

お相撲さんの土俵は西小のグラウンドですね。 あのバックネットの裏の坂を上って左に行くと三井芦別駅です。 当時は北海道出身横綱「千代の山」がヒーローでした。 おい氏
撮影提供 kimura氏 禁無断転載複写

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