芦別物語

三井芦別鉄道1988頼城駅

鉄道>■三井芦別鉄道 頼城から西芦別1988年(S53)12月7日by masaki氏,kondo氏撮影提供

1)恐らく廃線が決って直ぐの撮影でしょうか。珍しいアングルです。 この頃はもう東町4丁目の炭住も無くなっていたのでしょう。 山の中腹の浄水場の小屋がこちらを見守っています。

2)緑泉中の丘鉄橋を渡る。右側が中の丘、奥に緑泉大橋と車が見えている。

3)中の丘若草町付近を走る列車。後ろに緑町とアパートが見えている。


4)左手に西芦別小学校と中学校の校庭、右手に山の手の教員住宅。
5)旧山の手駅付近を通過する。一段低い桂沢沿いに職員アパートの白い屋根。右は桂沢町。

6)桜ヶ丘付近を通過する石炭列車。
写真撮影 kondo氏、提供 masaki氏  禁無断転載複写
階は全てAIによる着色済み。

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