芦別物語

山手9丁目1960頃

■頼城山手町9丁目 1960年(S35年)頃by taka
1)頼城山手町9丁目の一番南端、大興寺に近い住宅。

AIによる着色画像、拡大します。 父(14年前に他界)は終戦シベリア引き上げ後、第二鉱の炭鉱夫として働き、
昭和53年まで一度も引っ越しもしないで同じ炭鉱住宅に住んでいました。
生前、父がカメラ好きで現像・プリントも炭住の中に暗室を作ってしまうほどでした。
頼城の風景やイベントの写真も数え切れないほどの写真もありました。 (taka氏の自己紹介コメント)
2)左は上の写真が撮影された方向。 右は棟番号の書かれた札。
このページの資料、撮影提供taka氏、禁無断転載、複写

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