芦別物語

西町アパート1956

西町アパート 1956年(S31)by ashibetsu
1)1956年(昭和31年)西町アパート駅西側、頼山荘横から撮影したと思われる画像。
右から2,4,5,6、8、7号棟と見えています。 懐かしい風景です。
東町12丁目に住んでいた自分の家から見えた風景です。 右側の建物は炭鉱風呂です。
よく東町のお風呂が休みの時は父と兄と入り行きました。
鷲尾商店の建物はまだありません。写真中央辺りになります。
西町アパートのお風呂に入った後に鷲尾商店でジュースを買ってもらうのが楽しみでした。
BBSよりヤス氏コメント

仲の湯がお休みの時はAP湯(西町アパート浴場)が開いていたのです。
(同じ頼城では、仲町の芦の湯と東町4丁目地先の東湯が交互におやすみ) なお、私はジュースよりもカツゲンが楽しみでした。
BBSより東町氏コメント

左)AIによる着色画像(拡大します)
芦別市星の降る里百年記念館所蔵 (掲載許諾済) 三井芦別労働組合撮影

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