芦別物語

山の手職員住宅平面

■西芦別山の手18班の職員住宅平面 
自分が住んでた住宅です。1階の大きな開口部は、全て2重構造。 中央の大きなストーブ1台で家中があったまる画期的構造でした。 2階の和室は子供部屋、ここの唯一の窓から向かいの家のお兄さんが勉強してるのが見えた。 この窓は1枚なので冬は朝起きると窓際には雪が積もり、布団の肩口に積もっている事もあった! コメントtama
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